アラタキマヌカハニー

マヌカハニーはニュージーランドに原生するマヌカの花から採集されたハチミツです。
マヌカはフトモモ科の低木で「復活の木」、「癒しの木」と呼ばれ、ニュージーランドの原住民マオリ族が昔から治療薬としても使用してきました。
マヌカはニュージーランドの12月から1月にかけて約4週間程度しか花をつけません。白やピンクの梅のような可愛い小さなお花が咲きます。

そのマヌカから採集されたマヌカハニーは健康活性パワーが優れた高価値のハチミツです。

アラタキ社はニュージーランド北島ネイピアにあるニュージーランドでも歴史のある養蜂家です。
ニュージーランドでのシェアも大きく、ニュージーランド人なら誰でも知っているといわれる養蜂家です。

アラタキ社のマヌカハニーは現在4種類のランクのマヌカハニーが販売されています。

緑のポット型のアラタキマヌカハニーは、ニュージーランド国内でテーブルハニーとして一般的に食べられているマヌカハニーです。ニュージーランドに留学や仕事で滞在していた方は、大抵の方はご存知です。
濃厚でキャラメルのような食感で価格もリーズナブルですので、毎日の健康維持におすすめです。_MG_3801       

こちらからも購入できます。

アラタキマヌカハニーUMF10+は、マヌカの活性パワーが優れているマヌカハニーです。
UMF(ユニークマヌカファクター)とは、1982年にニュージーランド国立ワイカト大学・生化学研究所のピーターモーラン教授率いる研究チームが、他のはちみつにはないマヌカハニーのみ存在する「特別な殺菌・抗菌活性力」があることを発見・実証しました。
マヌカハニーに含まれる活性パワーをUMFと名付け、マヌカハニーの活性パワーを数値化したもので、10+はフェノール溶液10%と同程度の殺菌パワーがあるといわれています。
UMFはニュージーランドの認定機関で認定されたマヌカハニーだけに表示できるものです。

     

アラタキマヌカハニーUMF13+は、UMF10+よりさらに高活性パワーにすぐれたマヌカハニーです。
UMF(ユニークマヌカファクター)13+は、フェノール溶液13%と同程度の殺菌力があるといわれています。

         

アラタキマヌカハニー15+は、数量限定で入荷したアラタキ社の中では現在最高レベルのマヌカハニーです。

フェノール水溶液15%と同程度の殺菌力のあるアラタキマヌカハニーUMF15+は、健康維持、喉をよく使う方、風邪をひきやすい方などにお勧めです。

    

アラタキ社のマヌカハニーは、残留農薬や抗背物質が全く検出されない安心安全なマヌカハニーです。

PAGE TOP